私がマリッジブルー?になった理由。
両親との意見の食い違いです。
色々決まって満足な時って本当に一瞬だけでした。
主賓の話。両親と大もめした主賓。
結論から言うと、上司を呼ばないことになりました。
私にはほかに主賓に立てられる人もいませんでした
(母には冗談交じりに「そんな人間関係しか築けていないのね」と言われました)。
どうしても主賓にするなら会社の上司しかいない。
せめて黙って座ってくれれば(失礼)呼んでもいいかと思い、
親に
「主賓は上司にするけど、挨拶は彼側だけ、私の性欲を満足させることにしか興味がない上司には乾杯をお願いする」
方向を相談。
結構名案だと思ったのですが、親は反対
仕方ないので「じゃあ上司を呼ぶよ」と言ったら言ったで
「そんなに嫌な人を呼ぶ必要はない」と。
気を使ってくれているのかなんなのか最終的には、
1.上司を主賓にする
2.学生時代のバイト先の肉食系男子が好きな上司を主賓にする
3.会社の同僚兼大学時代の友人にスピーチしてもらうの3案を出し、両親に決めてもらうことにしました。結果、
3.会社の同僚兼大学時代の友人にスピーチしてもらうになりました。
ただし、条件付。なんと
「本来ならば上司がご挨拶すべきところを、都合により出席できないため、代わりにご挨拶させていただきます」
と友人がひとこと付け加えること。耳を疑いました。