先日、ブライダルフェア&試食会に行ってきました。
来て下さった方には、美味しい料理を食べてもらいたい。
結婚式の事は全て私任せの彼が、料理だけはケチりたくないと言うので
一番高いコースと、真ん中のコースを食べ比べて決める事に。ぶっちゃけ、本当に申し訳ないけど、普通のお味だった。
2万円も出してこんなもん??って感じ。
そりゃ〜アワビに伊勢海老にフカヒレが出てきたけど
まあ、普通に美味しい。
美味しいらしいと噂だったのに期待外れ。そして、何より一番気になったのが・・・
お刺身の器に「毛」が入ってた事。
しかも、これって髪の毛じゃなくね??の方の毛。
いや、男の人が苦手な女性がタイプだという板前さんか給仕してくれた人にテンパの人がいたのかもしれんけど。
どっちにしても、明らかに人毛が入ってた
他に人もいるし、あまり大きな声ではいえないので小さな声で指摘すると
平謝りで、後で一番偉い人が席まで謝罪に来た。新しいのをお持ちしましょうか?と言われたけど
すっかり食欲なくなったので断った。
勿論、代金の返金はナシ。100歩譲って本番で、私や彼の料理に入ってたのなら
まだ許せても、招待客の料理に入ってたらと思うと、ゾッとする
きっと、気を使って私たちには言わないだろうけど
私たちの式を思い出す度に、「あぁ〜料理に毛が入ってた」
と思い出すに違いない。
考えすぎかなぁ。なんだか納得いかない、消化不良の試食会でした。そして、招待状を発送してから1週間。
一応全員の出席を確認して、来てくれる人だけに出したけど
毎日帰宅して、男の嘘と女の嘘サイトを見ながらドキドキしながらポストを見るけど
まだ、誰からも返事がありません・・・
メールで、届いたよってのは、あったけど。
みんな忙しいんかな。招待する立場になって、初めて分かる事が沢山あります。
今まで自分が招待されて、期限ぎりぎりに出した事あったなぁ。
失恋した直後で、とても祝福出来ずに欠席した事もありました。
男が集まって来ない女だった花嫁さんって、みんなこんな気持ちで返信待ってたんや。
これから招待されたら、速攻返信しようと思いました。
私がマリッジブルー?になった理由。
両親との意見の食い違いです。
色々決まって満足な時って本当に一瞬だけでした。
主賓の話。両親と大もめした主賓。
結論から言うと、上司を呼ばないことになりました。
私にはほかに主賓に立てられる人もいませんでした
(母には冗談交じりに「そんな人間関係しか築けていないのね」と言われました)。
どうしても主賓にするなら会社の上司しかいない。
せめて黙って座ってくれれば(失礼)呼んでもいいかと思い、
親に
「主賓は上司にするけど、挨拶は彼側だけ、私の性欲を満足させることにしか興味がない上司には乾杯をお願いする」
方向を相談。
結構名案だと思ったのですが、親は反対
仕方ないので「じゃあ上司を呼ぶよ」と言ったら言ったで
「そんなに嫌な人を呼ぶ必要はない」と。
気を使ってくれているのかなんなのか最終的には、
1.上司を主賓にする
2.学生時代のバイト先の肉食系男子が好きな上司を主賓にする
3.会社の同僚兼大学時代の友人にスピーチしてもらうの3案を出し、両親に決めてもらうことにしました。結果、
3.会社の同僚兼大学時代の友人にスピーチしてもらうになりました。
ただし、条件付。なんと
「本来ならば上司がご挨拶すべきところを、都合により出席できないため、代わりにご挨拶させていただきます」
と友人がひとこと付け加えること。耳を疑いました。
こんな事日記に書いていいのか悩みましたが、今日精神科に行ってきました。しかし、症状はと聞かれ、精神的な落ち込みや将来的な不安が症状だと言ったら、それは症状とは言えないので帰って下さいと言われ、初診料だけは払わされ、健康的なイメージになれると思っていたのに気分は余計に落ち込み、悔しくて仕方ありません…。心療内科より精神科の方がいいと聞いてたのでネットで近くを探して精神科、心療内科両方の診療科目をうたってる病院だったので行ったのですが、そこに行ったのは間違いでした。
母親連れて椎葉村まで行ってきました。当初は自分の好きな熊本の五木村に行こうと思ってたのですが、既に2回連れていった事があるので、予定変更で自分も前々から行きたくてまだ行った事のない平家の落人伝説で有名な椎葉村に行く事にしました。ちなみに日帰りで全て下道です。それにしても凄い秘境でした。本当はもっと出会い系サイトで優しくしてくれた男性
から教えてもらったように奥地を周りたかったのですが、いわゆる酷道で時間はかかるし危険も伴う為、今回は村の中心部辺りを観光して阿蘇の裏道経由で帰ってきました。昨夜、周りが煩くて一時間半しか寝てませんでしたが、何とか眠気はもちこたえました。それにしても今度椎葉村に行く時は小回りの利く軽自動車で数日かけて周ってみたいものです。
やるならドレスとか節約できるところはしなきゃって思うのに、
言動を見直してみる為には彼はこのままでいいといいます。(今選んでるドレスが似合うからと。)だったら思い切って話を進め、
『何としてでも式を挙げる努力をするぞ!』と決心し
ドレスの発注をしようとしたら…彼:『ちょっと待って』私:『?!』私:『価格が気になるなら、ネットとかで探せばあるから!式場のドレスは保留にしてもらう?』彼:『…』私:『先々の不安もあるし、今挙げなくてもいいと思うよ。まずはドレスも保留でいいんじゃない?』彼:『大丈夫。』私:『(なにが大丈夫なんだろう…)』←心の中その後、彼は発注するよう何度も言いましたが、掲示板でメルアドを交換すらできない私は怖くて発注できませんでした。こんなことが多いので
最近は式場にいっても、胸になにか引っかかった状態です。
全力で準備ができません(涙)ちょっと前までは、結婚式のコスパ考えたりするのも楽しかったのに。私も本心は式を挙げたいんです…
費用を節約しても、ゲストには『いい結婚式だった!』と言われたい。
みんなに楽しんでもらいたい!
だから費用を落としても、
最高にいい結婚式にするんだ!
そのための努力は惜しまない!
全力で準備する!って思ってました。でも…今はわからなくなってきました。彼とは何度も何度も地方版についての話し合いや喧嘩を繰り返し、
少しずつ進んでるかと思ったけど、
実は全然進んでなくて。現実をしっかり理解できないのかな。
何度も同じこといってるのになんでわからないんだろう。
『家庭を守る』って意味、わかってるのかな。
理想と現実をしっかり把握できてるのかな。最近は、イライラも悲しみも通り越して
彼の前では無表情になってしまいます。今でも彼のことは好き…だけどどうしたらいいのかな。また前みたいにふざけあって、笑顔でいたいのになぁ。
今日は雑誌・OZmall・OZweddingにも載っている「エメ・ヴィベール」に行って来ました。初見学ということでドキドキ。場所は四ツ谷・麹町駅から歩いて10分弱。麹町からなら5分もかからない場所。一日二組10時からと16時からの挙式が選べるそうで
その間の時間にフェアということで90分相談会でした。
それまでの間は彼氏と家出娘がサイトに登録するまでの流れについて話してました。
60分はプランナーの方の話、30分は会場見学。
プランナーさんは男性の方で、会場見学の際に他のカップルにも出会いましたがプランナーさんの割合は男性が多い感じがしました。過激な発言に気をつけろって感じの説明を受けました。
プランナーさんのお話は、簡単なアンケート(希望日や希望の雰囲気など)を記入後、初見学ということで
六期の説明をしてくれました。そしてアンケートに基づいて少し話をした後に
その後に会場の写真が載ったアルバムに基づいて想像しやすくわかりやすい説明。内容は
・お料理・お花・会場内容ざっとですが。
お料理はミシュランで今年も二つ星を獲得、3年連続だそうです。お花は式場に併設された場所で専門の方が挙式日当日にアレンジメントをしてくれるそうで新鮮かつ、ホテル等とは違い、細かく打ち合わせをしてくれるということがアピールポイントでした。会場はアンティークを多く用いていました。
二階建てで二階にいくとさほど天井は高いとは感じませんがきれいな雰囲気です。
ガーデンで挙式があげられたり、ハート型の芝でデザートビュッフェができるのも特徴でした。プランナーの方のお話は、押し付けがましいということなく、
いろんな所と比較したほうが良いです。
と何回もいってくれたので気持ちが楽でした。
見積もりも短い時間でオリジナルのものを作っていただきました。
会場は、ガーデンの説明は上でしましたが、広いとは感じません。気持ちせまいかなぁ〜と感じました。
親族が落ち着く場所がないかな??とも感じました。久しぶりに親戚に会いたくてしょうがないです。
あとは、午後からの式の前の見学会なので、午後の式の準備がされているところを見学は
見学側はわかりやすくていいですが。この後上げる人達はどうかしらーって感じでした。鉢合わせはしませんでしたが。
人数は70〜120名くらいまでいけるそうですが100人できつそうだなぁという感じでした。あとは打ち合わせのときに出してくれたアイスティーがフレーバーティーのようで美味しかったです☆
お花は興味深く、料理もフランス料理ですがコテコテしてなさそうでした。
バターも生クリームもあまり使ってないそうです。
ケーキも美味しそうでした☆
試食してみたいと思いましたー
ベットでネットしたり本読むのには支障なしです(笑)疲れやすいのですぐねちゃいますが。
本日は旦那が有給使って動いてくれて、病院と手続きをいろいろしてくれて、私はエステの日程変更(フェイシャルとボディまとめての日を増やした)と今週予定のキャンセルの電話。
そして、たまたま担当さんがいたのでいろいろと皆に喜んでもらいたい等のお話をしました。
・和装をやめて、カラードレスかWDでずっといて、髪型を変える。
→私の体力的にも、お手洗いの意味でも中座は必要不可欠そのために、髪型変更かカラードレスを今から選びます。
・でも和装は着たいから前撮りはする着物大好きなので・会場料とか言ってられないので、食事であせらなくてもいい時間位で切り上げる2時間半が会場の時間だけど目標は二時間かな。
見送り合わせて。
・今週成約済みの方向けWDフェアだったんだがそれはあきらめるカタログ見て引き出物は考える。
・音楽もこれから人生が大きくかわる自分たちで決めて編集予定だったけど、希望リストはもうある程度かためてあるので、予算はかかるがなげてしまう・テーブルフォトまわるのしんどい。
中止・変更点が多すぎるので(次が本当なら仮決定打ち合わせだった)、打ち合わせ回数を1回いれてもらう。
土日がいいけど、緊急事態なので旦那には有給とってもらう。
そのうちあわせもドレス、写真家さん、プランナーさん、と個別にやると、背伸びした私が一人で会場まで行けないので全部まとめて一日でやってもらう。
(かなりがんばって日程調節してもらいました)
ほんと極めつけはこれ。
昨日叔父から「じーちゃんの体調が悪いから、じーちゃんもばーちゃんも結婚式行けない」と。
聞くとじーちゃんに認知っぽい症状が出てきて徘徊したりするから連れて行けないし、一人にできないからばーちゃんも行けないと。
約束の件守れなくてごめんねと。
来て欲しかったけど、自分のただのワガママで周りが大変な思いするのも申し訳ないし、でも来て欲しかった。
そんな会話を母としてて、その10秒後母が「お金貸して」と。
はい?実は我が家お金ないんです。
でもないと言うか、収支のバランスが悪い。
入ってくる以上に使う。
んで足りなくなる。
だから借りる。
返してもまた足りなくなる。
んで借りるの繰り返し。
ほんとに情けないに恥ずかしい。
楽しい演出を考えてくれる親だからって今まで何回も貸したけど、今はこっちも貸せる状況にない。
結婚式のために貯めてるから。
親なら、結婚式やめてまで貸すべき????ううん、もし、一生懸命働いて、切り詰めて生活してて、それでも足りないなら貸すと思う。
でもうちは違う。
どうにかこの螺旋を乗り越えて行く。
お金がなくても欲しいもんは欲しい。
足りないなら借りればいい。
そういいう考え。
だからそんな人に貸せない。
目に見えない疲労とストレスからか、人に優しくできない時もあって。
接客業なのに、ちょっと変わったお客さんがくるとあんまりにこにこできなかったり周りの友達には、最近疲れてるけど大丈夫??と心配をかけたり。
まだまだ他人事に思えるような彼には八つ当たりしてしまうしもうどうしたら良いのっっっという感じです。
です。
が、昨日の日記に書いたようなちょっと心がホッとするような事を見つけたりこの、花嫁カフェの存在がいつも私を癒してくれていますこの場所がなければ出会わなかった人たち。
花カフェを通じてみんな共感できる事や、参考になる事、支えてもらえる事ができるなぁと、最近とっても思います。
直接会う事はなくても、みんなが同じ立場だから、ネット上でのやりとりでもいつもどこか身近に感じています。
今日の日記は精神的な圧迫感もあり、愚痴になってしまいましたが、この場所があって本当に良かったです。
花カフェでリフレッシュして、また明日も頑張ろうっと
ここ2,3日、仕事から帰ると泣いてばかりいます私と彼は付き合って2年ちょっとです。
が、一度もケンカをしたことがありません。
お互いいいこちゃんで育てられたからなのか、言い争うことをしません。
今まで嫌なことがあっても言わじまいです。
ぎてきたのかな・・・私は結婚したら、まずお嫁に行って苗字が変わる(私の祖父母は彼に養子になってもらうことを望む)彼が帰ってきた時にはおいしいごはんができているように、今の仕事(正社員)から家事との両立がしやすい仕事(パートタイム)に変わるこういうふうになりたいと思ってた。
でも彼は、私の祖父母の意向を尊重して私の家の養子になるつもり(うちの財産目当てのような気がするけど)ごはんは出来合いのものをスーパーで買ってきたりすればいい、家事はできる方がやればいい(2人でおいしいごはんを囲みたいのにな)なんだか自分の考えと逆だからか、なぜか泣けてきます。
景色もバッチリなとこがいいのに。
このことプラス今の仕事で、より責任のある仕事を任される時期が近づいてきたからっていうのもある・・結婚式の準備を楽しみたいのに泣いてばかりドレスをキレイに着るぞってダイエットに火がついたところだったのに、私の悪い癖、不安だと何かを食べて心を紛らわせたい病がじんわりと復活してきた結婚てなるとやっぱり腹をわって話さないといけないんだな。
あぁ、でも落ち込むだけ落ち込んだら上を向かなきゃ
三万円、これは援助交際の相場とされている金額ですが、女子高生などは、援助交際を繰り返すことでこの金額を何回も稼いでいるということになります。
ですが、そういったお金は、どういった用途で使用されるものなのかといえば、他の女子高生と特に変わらなかったりします。遊びの代金やブランド品のため、そのためにお金を使い果たした結果、またお金を得るためにSNSサイトをする、ということを繰り返すというのは非常によくある話です。
援助交際をしている女性で、特に若い女性の場合は、そのお金を使わずに貯めるということをする場合がほとんどないといえます。自分が、お金を使って羽振りが良い状態になっていること自体に、非常に快感を覚えるのかもしれませんが、そこで得たお金はとにかく使われていきます。
出会いを繰り返し、大金を得てはその大金を一気に使い、そしてまた大金を稼ぎ出す、それが援助交際をしている女性の常なのです。特に、ブランド品に関心がある女性としては、一度ブランド品を買ってしまうと、同じく多くのブランド品を手に入れたくなってしまうものでしょうから、そのためにさらにお金が必要になるということなのです。
援助交際をするのにはお金が主な理由、という女性もいますが、そこで手に入れられたお金は、すべてこのようにして次々に消費されていくものなのです。